ピクスタ+(プラス)| ピクスタの見えないトコまで知るメディア(ピクスタ株式会社公式企業ブログ)

ピクスタ株式会社の公式ブログです。「ピクスタのみえないトコまで知るメディア」をコンセプトに、ピクスタ株式会社の思想や社員インタビュー、ユーザーの物語などを紹介していきます。

「fotowa」コミュニティマネージャーのこれまでと、これから

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 出張撮影サービス「fotowa」を運営している、fotowa事業部には、コミュニティマネージャーという職種があります。あまり聞きなれない言葉だと思いますが、fotowaのサービスそのものを支える、なくてはならない存在です。今回はそのコミュニティマネージャーに焦点を当て、仕事の内容や、やりがいについて、ご紹介します。fotowaの事業責任者、李にインタビューしてみました!

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ピクスタのSEO担当は何をやっているのか?

f:id:pixtablog:20190423145006j:plain どうも、ピクスタマーケティング部の萩野です。将来自分のWebサービスをつくることを目標に、大学4年次を休学してピクスタでインターンとして2年間、営業チームで経験を積んだ後、新しいプロジェクトの立ち上げを行い、そのまま新卒としてピクスタへ入社。Webマーケティンググループ(現:マーケティング部)でPIXTA(海外5サイトを含む)とfotowaのSEO運用を担当しています。

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4,000万点あっても素材が「まだ足りない」理由〜コンテンツ部の仕事とは〜

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 先日、PIXTAから素材数4,000万点突破したお知らせを出しました。

 よく「それだけ素材があれば、もう充分じゃない?」「もう飽和しちゃってるでしょう?」と言われることがあるのですが、いつも「いいえ、まだまだ足りないんですよ」とお答えしています。もっと言うと、ストックフォトの世界において「素材が足りる」という日は、おそらく永久に訪れません。

 なぜか? 今日はその理由と、そのためにピクスタがしていることを紹介します!

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物流会社で働いていた私が畑違いのIT企業ピクスタに入社した理由

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細谷 圭野(Keino Hosoya)

コーポレート本部 戦略人事部 総務担当

 新卒正社員として某物流会社に就職。1年半、現場で業務改善を行った後に営業に配属され、既存顧客の拡大および新規プロジェクトの立ち上げに携わる。そこで約2年間の営業経験を積むが、自身の仕事のやりがいを見直し、転職を決意。2018年8月、ピクスタに入社。総務担当として社内サービスから社内環境の整備・改善、社内コミュニケーションの活性、福利厚生の見直しなどを行う。

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ピクスタの経営者として1番大切にしていること

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 企業のカラーは経営者によって決まると言っても過言ではありません。経営者がどんな想いで何を大事にしているのかによって、社風も働き方も変わってきます。

 では、ピクスタの経営者である古俣は、何を最も大事にして、企業を運営しているのか。古俣に「ピクスタ経営者として1番大事にしていること」をテーマに寄稿してもらいました。

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出張撮影プラットフォーム「fotowa」の真実

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 出張撮影プラットフォーム「fotowa(フォトワ)」が誕生して3年が経ちました。fotowaが生まれたのは、2016年2月29日。全く意図せず、まさかの閏日に誕生してしまったおかげで、正確には4年に一度しか周年記念日が訪れないfotowaですが、毎年2月末になるとチームで誕生日を祝い、fotowaで活動してくれるフォトグラファーさんたちの感謝祭を実施しています。

 そんな3周年を迎えたfotowaの歴史や誤解と真実、サービス名の由来について紹介します!

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大阪でデザイナーをしていた僕が家族を連れて上京、ピクスタに転職した理由

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瀬戸口 純也 Junya Setoguchi

プラットフォーム推進本部 開発部 fotowaデザイナー

 某大手スーパーの新卒正社員として就職。3年半後に総合広告代理店へ転職。業務課に配属だったが、ここでデザイン課の仕事を知り、独学でデザイナーを目指し始める。1年後、実務未経験で制作会社のデザイナーに。業務をこなしながら、「作る」だけではなく「成長させる」ことに興味を持つ。その後、人材紹介会社のインハウスデザイナーとして転職したが、第一子誕生というライフイベントをきっかけに、人生設計を改めて考え、2018年11月、ピクスタに入社。現在に至る。

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